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  • 以前TVで偶然この作品を観てから、忘れられずにいました。
    また観たいとTV欄をいつもチェックしていましたが、見られず残念に思っていました。
    今は子育て中で劇場に行くのは難しいので、是非是非DVD化してください!
    家族にも配りたいのです!

    劇場公開まで努力した中村さんにも敬意を払います。
    (35歳 女性)
  • 中国人の留学生です、もうすぐ母になりますので、ちょっと人性のことから話したいの。
    「幸せ」の定義がちょっと違うと思いますが、この三人の家族は、本当に「幸せ」になったのか? 計画生育のせいで中国の家族は殆ど一人っ子を生む、父や母や一生懸命頑張って子どもを 豊かな環境で育てて優れた教育を受けて生きようとしたいが。私はそれが「本当の幸せ」と認められない。
    父も母も同じ人間じゃないか、「自分を犠牲して子どもを幸せに上げたい」という意識は間違いないですがずっと 三人が離れて生きていたのは、どうしても「幸せ」が見えないでしょう。
    素晴らしい映画でした。中国の親たちも反省してもらいたい。
    (24歳 女性)
  • 「泣きながら生きて」と聞くだけで胸が熱くなります。
    約4年前に偶然TVで観て(途中からでしたが号泣でした)心を突き動かされました。 今回劇場であらためて観て涙、涙、涙・・・その後スタバでお茶しながら思い出してまた涙。 ひとりでも多くの人に知ってもらいたいです。中村俊喜さん他映画化に携わった方々に感謝 の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました!
    (46歳 女性)
  • 何となく見た映画でしたが、とても感動して涙が止まりませんでした。
    中村さんに感謝いたします。今後の活躍期待しております。
    中国人は日本人が嫌いな方も多いかと思われますが、きっとどこかで同じ血が
    流れていると感じてならなかったのは、私だけではないと思います。
    戦後豊かになったかもしれませんが、どんな時代でも生きていくことは、大変です。
    自分は今、二人の子供と2年会っておりません。離婚は成立してないのですが、妻が子供を連れて出て行き、 調停で決まった生活費を送るために日々働いているのですが、今にも心が折れてしまいそうです。
    だけど、一つ屋根の下、寝食を共にするだけが家族じゃないということ、いつも家族を思うこと、 どんな状況でもひたむきにそれはつらぬこうと思いました。
    未来と希望を支えに自分もいつか、人生捨てたものでもないと思いたいものです。
    是非DVD化してください。いろんな方に見せあげたいです。
    (38歳 男性)
  • 念願かなって、『泣きながら生きて』を鑑賞することができたことに感謝。
    1989年、1997年、1998年、2002年、2004年 自分が過ごしてきた、東京と米国と、 時間と場所の重なりがあり、とても不思議な気がした。
    同じ場所、同じ時間で、あれほどまでに、純粋に、一生懸命生きていた人が、 存在していたとは。もし、街ですれ違ったとして、その背景に背負っているものの重みを理解することができるだろうか。
    人生に対する誠実さ、自己犠牲、他者への深い思いやり。
    なぜ、彼はこれほどまでに、人生の問いかけに対して、真摯に立ち向かうのだろうか。 3世代かかる変革を、わずか1世代で実現した。そのスピード感が、これほどまでの真剣さなのだと思う。 『人生を、生き切っていること』そこに尽きるのではないか。
    (34歳 男性)
  • 上映してくださり、ありがとうございます。
    本当にすばらしいドキュメンタリーでした。
    終始、涙が止まりませんでした。
    現代は、個人主義が進みすぎ、何でも人や環境のせいにして、自分の権利ばかりを主張する人 が増えているように思います。
    歯をくいしばりながら、一生懸命働き、それでも穏やかな表情で家族への思いを語り、 感謝、謙虚さを忘れずに生きる丁さんの生き方に心を打たれました。
    日本を去る前に、かつての日本語学校を訪れ、最後に深くおじぎしていた丁さんの姿が目にやきついています。
    友達や同僚、山梨の両親にも見せてあげたいです。
    ぜひDVD化してください!よろしくお願いします。
    (33歳 女性)
  • テレビで1回、映画館で2回見ました。3回とも途中から涙が止まりませんでした。
    このご家族の生き方のひたむきさがすばらしいです。せりふが作り物ではなく、そこがまたよいです。 日暮里駅での再会、成田駅での別れ、丁さんが日本を去るときの飛行機の中で手を合わせるシーン、 ビニール袋にお湯を入れてお風呂に入るといったシーンなど、印象に残るところがたくさんありました。
    他の映画と違って、いやなシーンがまったくなく、落ち着いて見られるところもこの 作品の優れたところであると思います。ぜひともDVD化してほしいです。
    少なくとももう1回は映画館でまた見たいです。
    (46歳 男性)
  • 念願だった広島上映!
    小学生の子供2人を連れて見に行きました。
    あんなにも深い家族愛に、
    こんなにもがんばれる人たちがいることに
    子どもたちは衝撃を受けていました。
    すべての学校で、見る価値があると思います。
    (42歳 女性)
  • TV放送を観て感動で涙が止まらなかったのを覚えています。先日の中日新聞の夕刊でこの映画の記事を読み、 あのドキュメンタリーだ!とピンときました。いてもたってもいられなくなり、映画館まで足を運びました。 親の子に対する無償の愛はすごいです。自分があの立場に立ったとき、同じことが出来るだろうか・・・。 このすばらしいドキュメンタリーを映画館で観られて感謝です。そしてもっともっと多くの人に 観てもらいたいと切に願います。夫婦が13年ぶりに再会したときのお互いを愛しそうに見つめる目が、 家族ってすばらしいと思わせてくれました
    (29歳 女性)
  • 最後に機内からじっと日本を見つめていた丁さんの表情が忘れられない。 権利は主張しても義務は果たそうとしない人が多くなってしまった昨今 に希望を感じられないこともあるけど、前向きに誠実に生きていきたいと改めて痛感させられた
    「人生、捨てたものじゃない」という丁さんの言葉に奮い立たされる思いです
    (33歳 女性)
  • 何度も何度も涙があふれて、もう涙をぬぐうのも忘れて見入ってしまいました。
    なんてすばらしいお父さん・お母さん・娘さんなのでしょう。思い出すと、また涙があふれてきます。
    (51歳 女性)
  • 何度も何度も泣きました。
    自分ももっとがんばらなければいけないとほんとに思わされました。
    (28歳 女性)
  • 夜中にたまたまつけていたテレビから流れたこのドキュメンタリーを見て、父母の生きてきた時代、 祖父母の生きてきた時代、そして私たちが今いる時代が走馬灯のように流れました。
    貧しかった頃の日本や、語らずとも親子の絆があった頃、尊敬や畏れの心があった頃。
    そして、今。
    誰がどうしていても流れるように過ぎる時代。
    そんな中に、生きることに命を灯して、どこかで想うことに心を擡げて、言葉では溢れてしまうほどの気持ちをそっと堪えて、 また真っ直ぐにひたすらに生きることの強さを思い知らされました。
    何度も何度も、もう一度見たいと思う。
    すさまじい勢いで流れる時代の中で、また見たいと想う。
    見たくても足を運べないご老人、知らずにいる友、すべての人に見れるチャンスを与えてください。
    是非とも、必ず、DVD化していただきたいと強く願います。
    (34歳 女性)
  • 偶然TVで観て、2時間泣きっぱなしでした。 私は今夢を追っていて、つらいこと沢山ありましたが、 丁さん一家の姿に何度救われたことか・・・
    (28歳 女性)
  • This is a very, very powerful story about a father, a mother, and a daughter. It is also a story about China, Japan, and the United States. I certainly hope the film will be shown in the U.S. and other English speaking countries.
    (57歳 男性)
  • 今まで、感動した映画はたくさんありますが、こんなに心を揺さぶられるドキュメンタリー作品に 出会ったことはありませんでした。自分は仕事に私生活にと頑張っているつもりの自分でしたが、 努力の努の字もしてないんだなと思い知らされました。心の毒気がとれて、 精一杯生きようと思わせてくれる作品です。今の気持ちを忘れずにい続けるよう、 一日一日を大切に生きたいと思います。
    (34歳 男性)
  • 本当に衝撃でした。背筋が伸びます。
    最後の阿寒で詫びているお父さんが素晴らしいです。
    上映していただきありがとうございました
    たくさんの人に勧めましたが、名古屋は明日が最終日。
    再上演できるように動きます。
    DVD発売を切に願いますーーーっ
    (42歳 女性)
  • 番組は観逃しましたが、中村俊喜さんの熱意で映画化され観る事ができました。
    凄く感謝しています。
    深く感動し考えさせられ、本当に色々なものが詰まった素晴らしい作品でした。
    生きるとは・・・愛とは・・・
    決して明るくはない2010年の始まりですが、丁尚彪さんの生きる姿勢に 丁尚彪さんの家族のあり方に心打たれました。
    この作品は日本中の全ての中学校で上映していただきたいです。
    未来のある子供達に作品を観て、感じとってこれからの人生に 生かしてほしいと切望します。
    (52歳 女性)
  • 素敵な家族です。感謝の大切さを教えられました。ありがとうございます。<
    (53歳 男性)
  • 批評欄に親は子供の踏み台か、って載っていました。そんな事考えた事もなかったですね。 それが、当然だし親の責任と思いますが。
    (48歳 男性)
  • 成田駅のホームが見えるたびに、涙をこらえようとする父・母・娘の姿に心をうたれました。 人間が幸せかどうかということは、経済的な豊かさではなく、自分の大事なものに、 ひたむきになれるか、自分を誇れる生き方ができるか、ということなんですね。 前を向いて一生懸命生きていく勇気を、この映画からもらいました。
    (41歳 男性)
  • 中日新聞を見て私以上に強くこの作品に心引かれた人が、いた事に驚きました。
    忘れられない作品だったので、多くの人のメッセージを読ませてもらい 再び感動出来た事に喜び感じています。 本当にもっともっとたくさんの人に観てほしいです。
    (50歳 女性)
  • 3年前、テレビで見たときの衝撃は忘れません。台所のボードにはあの時の番組案内の 切り抜きが今も張ってあります。忘れないために・・・。 まさか、また見ることができるとは思いもしませんでした。昨日劇場で娘と一緒に見ました。 号泣でした。後にも先にもこんなに心を揺さぶられる映画はないと思います。 丁さんの生き方、立派です。中村さんありがとう。是非、DVD化してください。
    (55歳 女性)
  • 昨年の1月のスケジュール帳に「泣きながら生きて」を再度見てみたい! と書いていたのに最近気がつきました。そして、こんなに早く実現されるとは思いませんでした。 お父さんの真っすぐで、鋭く、そして優しい瞳が忘れられないです。 上映してくださいました事、感謝いたします。
    (38歳 女性)
  • 丁さんの物語に感動された。彼は夢を諦めないように懸命に頑張っていたその信念に心を打たれた。 自分も夢が叶えるように頑張り続けたいと思います。
    (22歳 女性)
  • 今日見てきました。丁さんたちの、作り物でない、心から出た言葉の数々がとても印象的でした。 本当に感動しました。もう一度みたいです。DVD化希望します!
    (22歳 男性)
  • 1年前に姉は日本へ留学したいと話したため、ネットで日本の留学生活と記入した時、 この映画の原型を見ました。すごく感動されました。もう一回見たいです。
    日本語を勉強して現在日本語を使って仕事をしている私にも励ましています。
    (26歳 女性)
  • 奥さんを再開するシーンに号泣しました。たくさんの人に見てほしい作品です。
    (21歳 男性)
  • お願いです。北海道でも上映してください。母と一緒に見たドキュメントを、 もう一度映画館で見たいです。家族の?愛?がいかに無償なものか、 また、不安や孤独があっても切れない絆を見た気がしました。 お願いしいます!!ぜひ上映してください!
    (29歳 女性)
  • 人生で本当に大切な何かを、この家族に、この父親に教えてもらいました。ありがとう。 ありがとう。どうかこれからは、幸せに生きて下さい。
    (31歳 女性)
  • 日本に来て16年目になります。忘れもしない2000年、高2の時に見た「小さな留学生」。 自分の境遇と重ねて、泣きつぶれました。自分だけじゃないんだと、勇気や元気をもらいました。 それからシリーズで見たこのストーリーは私の周りでも話題になり、偶然全部見れなかった私は、 友達(日本人)にDVDを借りて見ました。みんな、すごく泣いたって言っていたし、 きっと理解もしてくれたのだと思います。
    そこから私も、中国と日本の架け橋になりたいと思うようになり、今は広告代理店で働いています。 こんなに近い二つの国なのに、どこか理解が足りない、どこか誤解をし合ってる。 そんな風に思うことも多々ありますが、でもきっとこの番組に影響された人もたくさんいて、 それがお互いの将来につながっているのだと思います。感謝しています。 おかげで個人的にも中国人としてもたくさん救われました。 これからは自分が何か役に立てられるといいなぁと思っています。日々精進していきます!
    (25歳 女性 )
  • 涙が何本も出ました。もはや粒ではないです。
    (21歳 男性)
  • テレビ放映を観て、感動で号泣しました。今、再び多くの日本人に観てもらいたい作品です。 とくに若い世代の人たちに。ぜひDVD化して欲しいです。
    (51歳 女性)
  • テレビで何度も泣きました、 予告編を観ただけでまた涙がとまりません
    上映していただきありがとうございました
    (37歳 女性)
  • この「泣きながら生きて」を、テレビ放映で見てから、再放送などがないか、願っていました。 見てからかなり日は経つのに、思い出しただけで涙がでるのはなぜでしょうか。 映画館で上映されること、今知りました。私の住んでいる青森でも見られればうれしいです。
    (37歳 女性)
  • 六角橋近くにすんでいる在日13年目の中国人です。最初の放送は後半しか見ていませんでしたが、 翌日すぐ会社の同僚から録画のビデオをお借りして家で上映会をやりました。 丁度子供が生まれた間もない頃で見ながら自分の親のこと、旦那の親のこと、周りの友達の親のこと、 そして、これから一人前の親になって行く自分のこと考えていました。 4年経った今も時時丁さんご家族は今どうなっているだろうか思っていますし、 自分達が少しでも丁さんご夫婦に近づいているだろうかと自問しています。 雑誌で中村さん達六角橋商店街で上映会をやっていたことを知り、こんなに近くなのになぜ知らなかったのと悔やんでいます。 6歳になる息子を連れて見に行こうと思っています。まだ内容を理解できないだろうが、 彼が大きくなった時きっと色々変わってしまったかもしれませんが、 正しい親のあり方がきっと変わらないでしょう。
    (42歳 女性)
  • この作品を映画館で観られることに感謝したいと思います。 上映を実現するために力になった方々にも、 ありがとうと言いたいです。 私はたまたまテレビで観ることができましたが、 人にすすめたくてもDVDなど出ておらず、 歯がゆい思いをしていたもので……。 これでようやく友人たちとも、 この作品について話をしながらお酒を飲むことができます。 張麗玲さんのドキュメンタリー作品はほかにもありましたが、 いずれも素晴らしいものでした。 これまでテレビ放映されたもの以外にも作品があれば、 ぜひ観てみたいと思います。
    (34歳 男性)
  • 私は一留学生で、日本に来られたばかりのときにこの作品およびシリーズを見ました。 必ず先輩のように頑張っていくと当時の心境がまだ覚えているが、いつの間にか生活に流される一方で、 迷子になりました。アルバイト、学校、寮の三点一線で時間だけが経ちまして6年間になりました。 日本の留学生活は多難だったけれど、丁さんのような身分で日本に生活するのが想像しがたいものです。 丁さんとは夢が違うが、ぜひそのような精神と信念を後輩として受け継ぎたいです。 これからも日本で頑張ります。
    (27歳 男性)
  • 泣きながら見ました。
    すばらしい父様!
    (36歳 女性)
  • 私には1歳の子供が二人います。私が同じ境遇になった時、あそこまで自分が出来るのか疑問です。 現状に文句ばかり言っていて、今の自分に必死さはあるのか?心の奥底にしまいこんで、 見えない様にしていたモノを見せられた気がしています。 もっと必死にがんばらないと、心からは笑えないよね。
    (37歳 男性)
  • 出張の新幹線でアエラを読んで知りました。 紹介記事で泣きましたが、今日劇場で見て号泣しました。 言葉が見つかりません。 制作してくださった方に感謝します。 人生に対する姿勢が変わりそうです。 福岡市でも上映をしてほしい。 TVでの再放送もしてもらいたいです。
    (27歳 女性)
  • 私も、偶然このドキュメンタリーを見て号泣した1人です。 私の母は女手ひとつで私と弟を育ててくれたので、このお父さんと母がなんとなく重り、 当時の苦労を考えることができたのだと思います。 今、夫であり父である自分ですが、このお父さんのように前を見て生きてゆきたいと思います。 近くで上映するようであればぜひ行きたいですし、DVD化も期待します。
    (40歳 男性)
  • 同じ日本で生活していた中国人の留学生です。映画を見て、日本での生活が次々と思い浮かべ、 そのときの辛さ、楽しさ一生忘れられないことです。「日本」は私に大変影響を与え。 幸せになりたい、そして笑いながら生きて生きたい。
    (29歳 男性)
  • 運命というのは決まっているものかもしれないけど、そこから逃げるか立ち向かうかは自分が決める。 「人生は悪くない」と言えるのは立ち向かった人だけ得る事ができる喜びを知っているから。 家族3人が見せる笑顔はそういう笑顔だと思います。DVD化を切に望みます。
    (25歳 女性)
  • こんなにも綺麗な瞳をした人がいるのでしょうか。
    私は見たことがありません。
    家族に対するそれぞれの思い。
    その思いを痛いほど感じ 相手を思いやり ただひたすら自分の 役割を果たすことのみに 時間を費やす。
    この映画を観終わった後 登場人物の発するエネルギーに圧倒され 放心状態になりました。
    (44歳 女性)
  • 上映までこぎつけて頂き、心から感謝しています。
    3回見させて頂きました。
    3回目は母を誘いました。言葉の1つ1つがこれからの、励みになります。
    折れない心で前だけを、未来だけを信じ、働き学ぶ主人公の姿を忘れることはないでしょう。
    すばらしい作品に再度巡り合わせて頂いた事、多くの尽力に感謝です!!
    (48歳 女性)
  • 雑誌アエラを見て知りました。就活をしている身分として、是非映画をみたいです。 上映が全国に広がり九州に来る日を願っています。
    (22歳 男性)
  • 自分もこのドキュメンタリーを偶然見ていた一人です。お父さんの深夜の帰り道の線路は、自分の家の近くでよく知っている場所でした。 こんな近くにこんな境遇の人がいたことにショックを受けたのを覚えています。 もう一度この家族の生き方を映画館に見に行きたいと思います。
    (33歳 男性)
  • テレビ放映を見た後、家族の大切さや父の偉大さを改めて考えるきっかけになりました。 映画は必ず見に行こうと思います。
    (26歳 男性)
  • 今年結婚したばっかりの新米主婦です。この映画をみて、普段いかに相手に幸せにしてもらうことばかり考えているか、わかりました。
    何年間も会えない境遇は自分では考えられないほどだけど、こんなにまっすぐで心の温かい家族もあるのだな、と、心に染み入りました。
    私もまわりの人を幸せにしたい。
    (26歳 女性)
  • TVで見て号泣しました。
    福岡でも上映して欲しいです。
    (38歳 女性)
  • まさかまた観れる機会があるとは夢にも思いませんでした。教育って素晴らしい。 この作品を観ると、中国の方の教育への情熱に頭が下がります。幸せになってほしい。 ただそれだけです。私たち日本人が失ってしまった何かがこの映画にはある、そんな気がします。
    (31歳 男性)
  • 2006.11.3当直明けに偶然テレビで見ました。
    両親を思い出しテレビを見ながら何度も泣きました。
    私の両親は戦争のせいで学校に行けませんでした。
    子供たちに教育だけは受けさせてあげようと、休むことも無く毎日働いて、 私と兄は公立の医学部に行かせてもらいました。 (日本の教育制度にも感謝してます)
    私も兄も地元には戻らずそれぞれに道で働いています。 そのことに一言も文句を言わず見守ってもらっていて申し訳なく思ってしまいます。
    必ず見に行きます。
    両親や兄にも見て欲しいです。
    (38歳 男性)
  • 映画の国、フランス在住です。
    こちらでも何とか上映してほしいです。
    こんなにも聡明なお父さんに涙がとまりません。
    (34歳 女性)
  • 恥ずかしいながら、予告編を見て、思わず泣いてしまいました。
    劇場でみたいと思います。
    (37歳 男性)
  • 15歳だった当時テレビで見て、言葉にならず涙が流れました。同時に生きることの意味を知りました。 またどこかで出会えたらと思っていた作品にこのような形で再会出来て嬉しいです。

    本当にありがとうございます。
    (18歳 男性)
  • お願いします。福岡でも上映してください。DVDも発売してください。この番組を録画せずに見てしまった事をものすごく後悔しています。 お気に入りからずっと消すことが出来ず、今日たまたま見たら上映のことを知りました。

    今の日本人に(私に)必要なものがここにあります。DVD化をお願いしたいです。
    (40歳 女性)
  • 日本人が経済的な豊かさと引換えに忘れてしまった大事なモノ。 すべて入った”人生の本質”の作品だと思います。

    10年追い続けた制作スタッフの想いもすごい。
    (32歳 男性)
  • 何度かこの作品を見ましたが、何回見ても心が打たれます。豊かな環境に恵まれていながら、それに気付けない自分。 「親の愛情」、「家族の絆」を当然と思っている自分。この作品を見て、そんな自分を発見することができました。 それらは、普段何気なく生きていると、つい見失いがちになってしまうものだと思います。 そんな、とてもとても大切なものが、この作品には詰まっていました。
    (21歳 男性)
  • とても苦しくて悲しいときに、ふとこの作品を思い出すことがある。 希望を持って生きようと。
    (21歳 男性)
  • 人生とは、泣くことの連続である。

    しかし、笑顔の連続である。
    (16歳 男性)
  • シングルマザー歴7年7歳の娘がいます。職場でのいじめ、衣食住にも苦労した日々もありました。 人を恨まず、自分の人生を受け入れて、努力する姿に感動しました。心が折れそうになった時、 何度もこのファミリーのことを思い、また、前を向き歩いております。娘さんは故郷に戻られて、 立派になられているのでしょうか。ぜひ、来日していただき、直接会って、お話したいです。 ビデオで何度も泣いて、何度も助けられました。
    (35歳 女性)
  • 自分も強く生きたいと思いました。すばらしい、すばらしいです。3
    (31歳 男性)
  • “絆”が伝わってくる。。。あなたの周りも見渡せば、沢山の愛に満ちている。「希望」を持とう。
    (20歳 男性)
  • 単純にドキュメンタリーとして面白かったし、「働くこと」に関する価値観をいろいろな意味で考えさせられた。 働く中で何を考えながら仕事をしていくのかという視点で、人が人を思うことはこれほどまでに自身を動かす原動力なのか、 という点に感銘をうけた。
    (20歳 男性)
  • 意志の強さに心を打たれた。自分も意志は強い方だが、彼ら家族の想いは並大抵ではないと思った。 何十年も家族離ればなれになってまで希望や愛や相手のために努力をおしまない 精神力と経済的に発展した日本で生まれ育った、恵まれた私には見ることのできない世界だと思った。
    (21歳 女性)
  • 人間誰しも一生かけて貫きたい想いがある。その想いの実現に向けて行動している姿に感動した。
    (37歳 男性)
  • いかに日本人が恵まれているか。そしてそれが当たり前になっているかについてとても考えさせられる映画でした。 私は今一人暮らしなので両親にとても会いたくなりました。
    (21歳 女性)
  • 以前、テレビで番組を拝見しながら号泣しました。こんなにも家族を思って自分の身を削って生きている人が日本にいるんだ、 という衝撃に心を打たれました。
    その衝撃は今でも鮮明に覚えています。
    見終わった後、録画をしておかなかったことを後悔しました。
    番組のHPやテレビ局にも再放送やDVD化の希望を出したことを覚えています。

    その「泣きながら生きて」が劇場公開されるとは!
    母に「あの「泣きながら生きて」が映画館で上映されるんだって」と伝えたところ、 「え、あのお父さんの?絶対観たい!」とのこと。
    「あの娘さんがどうなったのか、家族がその後どう暮らしているのかも知りたい」と申しております。 是非、ご家族のその後の様子などもわかると嬉しいです。パンフレットなどに書いて頂けると...よろしくお願いします。

    新宿は遠いですけれどなんとか時間を作って母と観にいきたいと思います。出来ればテレビで再放送&DVD化を再びお願いします。

    今の日本に必要な作品だと思います。
    (40歳 女性)
  • 最近、結婚した自分をふり返らされました。どんな人生を、生きていくのか、生きていくべきなのか、 家族の在り方について、終始考えさせられました。
    (27歳 女性)
  • 自分の人生を見つめるいい機会でした。
    (38歳 男性)
  • お父さんの家族への有り余るほどの愛が伝わってきました。娘さんはそんな頑張る父の姿から立派に夢を叶えることができ、 これは僕ら受験生に通ずるところがあります。僕を支えてくれる親に対し感謝の気持ちをもち、 自分の夢を叶えることが親への最大の孝行だと思いました。
    (17歳 男子高校生)
  • 親の義務を改めてもちたい。子供には感謝をもって勉強してもらいたい。
    (46歳 女性)
  • 自分の両親を思うことが出来た。今の甘ったれた自分ではいけないと気付きました。
    (22歳 女性)
  • 夢や希望がもたらす感動をずっしりと感じた。
    (21歳 男性)
  • 家族のためにここまで頑張れるのはすごいと思います。大切な娘のために、 たとえ家族がバラバラになり何年も会えなくてお互いを思い合う家族愛には感動しました!
    (17歳 女子高校生)
  • 心に付着した不純物を取り除いてくれる、そんな力のある作品だと思います。
    (33歳 男性)
  • 娘さんも夢に向かって頑張っていて、親は娘を思って、娘は親を思って頑張っているのでいい家族だと思いました。 家族の絆が凄く深くて感動しました。
    (16歳 男子高校生)
  • こんなに素敵な生き方があるんだと思いました。人には沢山の試練があるけど、 全てのことが無駄なんかじゃなくて毎日を精一杯生きていれば必ず幸せが訪れることを学びました。 もっと人を大切にしたい、夢や希望を繋ぎたいという気持ちになりました。 
    (16歳 女子高校生)
  • 不平不満のひとつも言わず、一生懸命生きている人は、ただそれだけで美しい。何かを求めるのではなく、 与えること。何をしてもらうかではなく、自分が何をできるか。そのココとを持つ人は真に強い。 真に優しい、その事を感じました。
    (34歳 女性)
  • なんとなく生きている自分がはずかしくなりました。きちんと生きている人の姿を見て。
    (51歳 男性)
  • 娘の為にがんばっているお父さんの姿が感動的でした。何でそこまで頑張れるのだろう・・・ 他人のため(娘ですが)なのに、と思いました。まだ子供もいないので親の気持ちはわからないですが
    (23歳 女性)
  • 本当に考えさせられます。感動という一言ではまとまらないです。
    (18歳 男子高校生)
  • この作品を見て何も感じない人はいないと思います。
    (46歳 男性)